訪問販売対策

悪質な訪問販売から
ご家族を守るために

しつこい「訪問販売」で
お困りではありませんか?

[ふとん][浄水器]
[床下(シロアリ)][リフォーム]etc.
高齢者の住むお宅で、
こんな発見をしたらご注意ください。

  • 押し入れに、真新しい「ふとん」や「湿気取り剤」が入っていた。
  • シンクの下に、見慣れない浄水器が取り付けられていた。
  • 認知症が進んだ親の通帳から、使途不明な支払いが増えている。

これらは、悪質な訪問販売業者に
入り込まれているサインである
可能性が高いです。
彼らは一度の販売で終わらず、
「湿気取りの点検」や
「フィルター交換」といった名目で、
言葉巧みに何度もやってきます。

悪質な訪問営業の撃退方法

1

玄関先に、まず寄せ付けない

1

玄関先に、まず寄せ付けない

入口周りに死角のないよう防犯カメラを設置します。
多くの訪販業者は「証拠が残ること」を嫌います。カメラの存在自体が「ここは防犯意識が高い、入りにくい家だ」という強いメッセージになり、アタックの抑止力となります。

2

玄関に入られている場合の
対策

2

玄関に入られている場合の対策

高齢者のもとにすぐに駆けつけられれば良いのですが、彼らは高齢者が1人のタイミングを巧妙に狙ってやってきます。
こうした時に有効なのがBTMの「防犯&見守りシステム」です。玄関の内側にカメラを設置し、異常があればご家族のスマートフォンへ通知。遠隔からでも「録画中であること」を電話で伝えたり、業者と話しをすることで、強引な販売をその場で抑止します。

3

さらに上がり込まれた場合の
対策

3

さらに上がり込まれた場合の対策

「点検」や「交換」を口実にキッチンや寝室まで上がり込まれてしまった場合、プライバシーの関係でカメラ設置をためらう方も多いでしょう。
そんな時は「音声による証拠保全」と「センサー通知」が解決策となります。

人感センサー付き音声録音デバイスの活用

ダイニングや寝室に、目立たない形でボイスレコーダーを配置します。一定以上の音量や人の動きを検知して自動録音を開始。万が一トラブルになっても「言った、言わないの争い」を防ぎ、クーリングオフや警察等への相談時に強力な証拠となります。

スマホ連携による「リアルタイム見守り」

カメラを設置したくない場所には人感センサーを設置。滞在時間が不自然に長い場合、ご家族にアラートが届きます。不審に思ったご家族がすぐに電話を入れることで、業者の販売行為を未然に防ぎます。

私たちが目指すのは
「被害に遭わない
環境づくり」です。

一度契約してクーリングオフを過ぎてしまうと、後からの取り消しは難しくなります。
「カメラで見張る」のではなく、「離れていても家族が見守ってくれている」という安心感。
最新の防犯テクノロジーで、大切なご家族の穏やかな暮らしを守ります。

録画データを証拠の保全に

消費生活センターや警察などに「言った、言わない」「嘘の告知」等の証拠として提出することにより、契約の破棄がしやすくなります。

お見積り・現地調査はすべて無料です。
プライバシーを厳守し、
専門スタッフが誠実に対応いたします。

【お問い合わせ窓口】

お電話:0120-296-155

受付時間:

月~金
09:00~18:00
09:00~17:00
日・祝
定休日
トップへ戻る